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「圧倒的な症例数」救急診療科部長 清水 徹郎

更新日:5月11日

南徳って実際どうなの?

という声に応え、実際に働く職員へインタビュー!


南徳のリアルをお届けしますので、ぜひ最後までご覧ください!


 


 

「他の病院と比較した南徳の特徴は?」


医師人生って長いですよね。

その中でゆっくりのんびりしたい人には正直向いていません。


それから、基礎研究をいっぱいやって、論文をいっぱいやって

デスクワークを一生懸命したいっていう人には正直向いていません。


1番の特徴は、野戦病院って言われても仕方ないくらい

圧倒的な症例数を誇っているので、そこをどう捉えるかがポイントです!


 


 

「南徳の良いところは?」


他の病院に行った研修医の方がびっくりするくらい

1年目の半年も経ったらかなりの手技が自分一人で出来るようになります。


あとは、患者さまとの距離が近いのも良いところです。

研修医としてではなく、1年目から主治医として臨床に臨みます。


そこは圧倒的な魅力です!


 


 

「どんな人が南徳に向いてる?」


正直、1年目の先生は最初ちょっと面食らってびっくりすることもあります。


つい数ヶ月前まで学生だった人がいきなり「やれ!」って言われるんです。

実際に、特に侵襲的な手技をですね「やれ!」って言われるんです。


もちろん最初はハンズオンで、手取り足取り教えながらです。


そうやって比較的短期の間に件数を重ねると

完全に自力で出来るようになり、一気に成長します!


 


 

「全国の医学生にメッセージを!」


最後にものを言うのはやっぱり経験値です。


多少キツい思いをしても「この2年間で本当の実力をつけたい!」

という人には私は、南徳の研修医を自信を持っておすすめします!


 


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