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「チャンスが本当に多い病院」19期研修医 橋爪 慎介

更新日:5月11日

南徳って実際どうなの?

という声に応え、実際に働く職員へインタビュー!


南徳のリアルをお届けしますので、ぜひ最後までご覧ください!




 

「他の病院と比較した南徳の特徴は?」


南部徳洲会病院は中堅みたいな人達が殆どいないんです。


居るのはいきなり部長、50代60代のベテランの医師たち

上級医が多く、中堅がめちゃめちゃ少なくて、研修医が居る。

その環境をどう捉えるかがとても重要です。


 


 

「南徳のいいところ、悪いところは?」


いいところは圧倒的にチャンスが回ってきやすい!

悪いところは中堅がいない分業務量が多いですね・・・


大阪(出身地)では医者の数が多いので、南徳みたいに

若手にチャンスが回ってくることはほとんどない印象です。

中堅がしっかり居て、人がとにかく多いので・・・


なので、あえて地方を選んだっていう部分はありましたね。


 


 

「どんな人が南徳に向いてる?」


まず、じっくり勉強したいっていうタイプは絶対向いてないです。

頭では分からないけど体は動く、とにかく体で何か手技ができる。


急変した時も、「理屈は分からないけど体は動きますよ」

っていうタイプの人は向いてるかなって思います。


そういうのに憧れているとかそういうふうになりたいって人には

南徳はとてもお勧めできます!


 


 

「全国の医学生にメッセージを!」


最初に悪いところですが、休みも少ないし正直しんどいです・・・


きっちり横についてめちゃくちゃ丁寧に教えてもらえる環境かというと違います!

辛いは辛いです!まずは絶対辛いです!


良いところは、その反面いろいろ自分が率先してやれる環境や立場がある

ってことが一番南徳のかなと思います!


 


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